三島由紀夫の書6 日前読了時間: 1分最近、三島由紀夫の小説を読み返しています。美しい表現が多く、書の題材にとイメージが湧きます。三島由紀夫が愛読していた「葉隠」の一節を書に残しています。「葉隠」江戸時代中期の武士の心得が書かれた書物「人間一生は誠に纔(わずか)の事なり好いた事をして暮らすべき也夢の間の世の中にすかぬ事ばかりして苦しみて暮らすは愚かな事なり」三島の直筆同じ題材で書いてみました
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